全クリ目指して、自由気ままに駆け回る! Part3【オクトパストラベラー】

の配信見に来てくれてありがとうございます。とーどーです。
ストーリー進める順番はコメント見ながら決めていきます!
配信まだ慣れてないので、グダるかもですが大目に見て下さい…
超マイペースにやってきます。
コメントやチャンネル登録してくれたら喜びます。

<各キャラクター概要&ストーリーまとめ>
●ハンイット(狩人)
 フィールドコマンド:「けしかける」
 →人々に対してテイムした魔物をけしかけ、気絶させることが可能。
・ウッドランド地方にある村でその村一番の狩人として師匠の「ザンター」と共に暮らしていた。そんなある日、師匠のもとに”赤目”と呼ばれる正体不明の魔物の討伐依頼が降りる。師匠はいつも通り狩りに向かったが、手紙が一通届いたきり1年が経過…
ハンイットもいつも通り魔物の討伐依頼をこなした帰り、村に戻るとそこには師匠の相棒「魔狼ハーゲン」の姿が!だがそこに師匠の姿はなく、ハーゲンも酷く混乱していた。「師匠の身に何かあったのでは?」心配したハンイットは師匠のもとへ向かうーー

●オフィーリア(神官)
 フィールドコマンド:「導く」
 →人々を導き、同行させることが可能。同行させた人はバトルにも参加できる。
・戦争により、幼くして家族を失ったオフィーリアはフロストランド地方にある聖火教会の「ヨーセフ大司教」とその娘「リアナ」の元に家族として迎えられ、神官として仕えていた。時がたち、20年に一度行われる”式年奉火の儀式”にリアナがその大役を任された。しかし大司教は病で倒れてしまい、リアナも儀式どころではなくなってしまう…
オフィーリアは親友リアナのため、自らが代わりに儀式を行うと決め、旅立つ。
「今日の良き日に聖火のお導きがありますように」ーー

●テリオン(盗賊)
 フィールドコマンド:「盗む」
 →人々の持ち物を盗むことが可能。最強。(アイテムのレアリティなどによって確立は変動)
・盗賊であるテリオンはクリフランド地方に流れ着いた。そこの酒場で「盗賊殺しのレイヴァース家のお宝」についての噂を聞き、テリオンもレイヴァース家へと忍び込む。無事宝を見つけたテリオンだが、何か違和感に気が付く。そこに現れたのはこの館の執事を名乗る「ヒースコート」という男だった。なんとか退けることに成功するも、戦いの最中に「罪人の腕輪」と呼ばれる自分で外すことはできない不名誉な証をつけられてしまう…
なんとしてもその腕輪を外したいテリオンはこの館の当主である「コーデリア」ととある契約を結ぶ。「4つある”竜石”と呼ばれる家宝を全て取り戻したら腕輪を外して差し上げましょう。」
テリオンは盗賊にとって不名誉の証である罪人の腕輪を外すため、竜石探しの旅へ出るのであったーー

●サイラス(学者)
 フィールドコマンド:「探る」
 →人々が持っている情報を探ることが可能。
・フラットランド地方の王立学院に使える学者であるサイラス。
本人に自覚はないが、生徒たちからとても人気で好意を抱かれることも…
だが、彼は根っからの学者気質であり、興味があるのは本や謎のことばかり。
そんなある日、学院の書庫に前から気になっていた本が入ったとの情報を受け、足早に向かう。だが実際ついてみるとそこに目的の本はなかった…
いろいろな情報をもとに「ラッセル」という学者が本を盗み出していたことに気が付き、サイラスは取り返しに向かう。目的の本はもうすでに転売されていたが、売られた先が判明しているため次期に書庫に戻ることになったが、その事件を発端に過去にも本が盗まれていることが分かった。その本の中に「辺獄の書」と呼ばれる珍しい書物もあった。サイラスはその書物が気になり、探すために旅に出る。何者かに後をつけられているとも知らずにーー

●アーフェン(薬師寺) ※「薬師寺」はリア友ですw
 フィールドコマンド:「聞き出す」
 →人々から様々な情報を聞き出すことが可能。
・リバーランド地方にある小さな村で、幼馴染の「ゼフ」と共に薬師をしていた。
アーフェンは幼いころに大病を患っており、旅の薬師によって一命をとりとめる。
その旅の薬師の残した「お代はいただかないよ、苦しむ人がいたから助けたんだ。当たり前のことだよ。」という言葉に感銘を受け薬師になったという背景がある。
そんなある日ゼフの妹「ニナ」が猛毒を持つ蛇「マンダラヘビ」に噛まれてしまい、アーフェンは解毒薬を作るためにマンダラヘビの毒を採りに出かける。
毒は無事に手に入れ、ニナを救うことに成功。そんな中ゼフにこんなことを言われる。「この村のことは俺に任せろ。お前は本当はやりたいことがあるんじゃないか?」そう、アーフェンは恩人である旅の薬師のように大陸中の人を救いたい!という夢があった。
ゼフに背中を押されたアーフェンは大陸中の人を救うため旅に出るのであったーー

●トレサ(商人)
 フィールドコマンド:「買取る」
 →人々の持ち物を買取ることが可能。
・コーストランド地方の港町で両親が営むよろず屋の看板娘として働いていたトレサは父親譲りの商人気質で、幼いながらにその才能を開花させる。
だがトレサは「自分の本当にしたいことは何?」、「本当に手に入れたいものは何?」、「あの水平線の向こう側には何があるんだろう?」といつも考えていた。
そんなある日町に一隻の商船が現れ、興味津々なトレサ。降りてきた船長もまたトレサが気になり話していると、町の広場で海賊たちが町民から略奪をしていた。
その後は商船船長の助力もあり、海賊たちから略奪された品々を取り返すことに成功。そしてその中で実は商船船長はかつて大海賊と恐れられた「レオン」と呼ばれる男だったと判明。レオンもトレサのことを気に入り、彼の船から好きな品を1つもらえることに…
そこでトレサが選んだのは名も知れぬ旅人の日記だった。それは途中までしか書かれておらず、残りのページは自分の手で完成させたい!という思いを胸に旅立つのであったーー

●オルベリク(剣士)
 フィールドコマンド:「試合」
 →人々に対して試合を申し込み、勝利すると相手を気絶させることが可能。
・かつては”剛剣の騎士”と呼ばれ、王国に仕える騎士であった。オルベリクと同じく王国に仕えていた「エアハルト」という騎士の裏切りによりその王国は滅んでしまう。剣をふるう意味を失った彼はハイランド地方の小さな村で用心棒として身を寄せていた。その村の警備を務める者たちの稽古もつけていたオルベリクであったが、ある日、村に山賊が押しかけて来る。オルベリクが山賊たちの相手をしている隙に村の子供「フィリップ」が別の山賊仲間にさらわれてしまった。フィリップを助けるために山賊の親分「ガストン」のもとへ向かうオルベリク。だが、そのガストンの持つ剣には見覚えがあった…そう、裏切ったエアハルトの剣であったのだ。
親分を撃破し問い詰めるオルベリクであったが、ガストンはエアハルトに剣を教わっただけで、今どこで何をしているかは知らないようだった。しかし、ガストンと同じくエアハルトに剣を教わっていたという「黒騎士グスタフ」の情報を得たオルベリクは村を出ることに決める。全てはエアハルトの裏切りの真相を暴くためにーー

このゲームの公式サイト→https://www.jp.square-enix.com/octopathtraveler/traveler/

© SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新情報をチェックしよう!